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記念誌主文の担当

 1月12日の子ども食堂も無事にすんだ。12月が豪華なメニュ-だったので簡単なカレ-にするとのことであったがなかなかどうして豪勢なものであった。カレ-ライスとコ-ルスロ-サラダ、玉ねぎ、ベ-コンを使用した野菜ス-プそれにミカンを乗せたババロアと子供の喜ぶメニュ-であった。

 当日は寒く、調理場の方が暖かくて居心地が良い。「小林さんお元気でした。今年もよろしくお願いします。」シルバ-ボランテイアの皆さんが元気に来てくれた。どういうわけかシルバ-さんには人気がある。「今年は小林さんの畑を手伝いに行きたいな!」冗談めかして竹内さんと土屋さんが言う。「都合が会いましたらどうぞいらしてください。」

 来場者は子ども21名、大人42名の63名であった。地域の方に支持され浸透していくのはやりがいがある。顔見知りが多くなる。楽しみながら出来るのは結構なことだ。ますます広がっていくことを期待する。

 13日の教会で記念誌について打ち合わせた。わたしの書いた歴史年表概説文を「まるで絵巻物を読んでいるようでした。」と記念誌に使用したいと持ち上げられる。記念誌の枠を超えた歴史書(近代、現代史)に近くなってしまったが今までにない記念誌になりそうなのでメインにしたいと言う。教会の歴史は教会に精通したベテランの方が書くべきだと思っていたがお鉢が回ってきてしまった。そうなると私的な文章から公的な文章に書き変えねばならない。またしばらく時間がとられるが担当せねばならないだろう。時間があるのでやって見ることにする。

 天気の良い日は散歩に出ている。今年の目標は体力アップだ。普通に生活できることは有難い。1日活動しても大丈夫な体力に戻したい。継続できますよう、、、。

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